肌をきれいに保つコツ

若いころはお肌の手入れなどを多少怠っていても、若さで乗り越えられた20代前半。20代後半になってくるとだんだんハリなどが失われていきます。もう若さで乗り越えられない!なので、私が行っている美肌ケアを紹介します。

 

まずは、毎日果物を食べること!特に朝に食べるゴールドキウイがオススメです。ビタミンCも豊富でお肌の調子を整えるのにとてもいいです。キウイが手に入らないときははリンゴ、イチゴ、オレンジ、グレープフルーツなど季節に合った果物を食べることによって身体に必要な栄養を補えます。お菓子の代わりに果物を食べるということで余計な糖分もとらないので、ダイエットにもなります。ただ、いくら果物が良いかと言っても食べすぎは禁物です。

 

あとは、ヨーグルトに混ぜて摂取することもオススメします。ヨーグルトを毎朝食べ続けると便秘予防になります。便秘は美肌の大敵。腸の調子が悪いと肌にも影響します。ヨーグルト毎朝食べてるけれど便秘になるという方は、それプラスオリゴ糖をかけてみてください。オリゴ糖は有用菌のビフィズス菌の増殖を助けてくれるため、ヨーグルトとの相性が抜群に良いです。

 

どんなに良い化粧品を使っていても、身体の中から綺麗にしないと肌はきれいになりません。昔、皮膚科に通って抗生物質で肌荒れを治していたこともありますが、それは一時的なものですし、抗生物質はとりすぎると効かなくなってしまうため、身体に負担もかかってしまいます。美肌は身体の中から綺麗にしておくことが重要です。

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